近くに住んでそろそろ5年も経つし、我慢の限界に達したので提起します。
自由が丘緑道の高架下にある壁画・・・
Marlena Shawに似てますよね。
どう見ても考えても瓜二つですわ。
ていうか、もう通るたびに「マリーナだ」って浮かんじゃうから。「こんばんわ。お元気?」と挨拶も忘れずに。
Marlena Shaw - At Last
ごめんなさい、サムネで見たら天丼ですね。
画面いっぱいにアフロヘアーが氾濫しております。
来週末は『自由が丘女神祭り2011』が開催され、この二日間は自由が丘が大変に酒臭くなります。
非常に活気溢れるお祭りで、街中で音楽イベントや青空市が催されるなど、大変に盛況する秋の風物詩です。自分も毎年足を運んでおり、去年はスネオヘアーのフリーライヴも観ました。最高でしたホント。
ジャズフェスティバルの盛り上がりも素晴らしく、そういった意味でマリーナの壁画、あ、本人じゃないですよね、まぁマリーナを彷彿とさせる壁画も不自然ではないのかなと。彼女の場合、純粋にジャズシンガーというタイプではないのですが。とにかく、女神祭りでは街中に音楽が溢れています。
祭りの空気を体感してきたからか、個人的に自由が丘は単に『オシャレ』なだけの街ではないと認識してるんですね。来てみたらわかりますよ。猫被ってやがったってね。通常時とのギャップ含めてすごく楽しいです。
あと、自由が丘に来る人って、大概いい顔してて、すごく落ち着くんですよ。
街並みが綺麗ということもあるけど、やっぱり街の表情は人の表情に出ます。何度来てもそう思いますね。
今年もDEPAPEPEやオリジナル・ラヴの田島貴男さんなど、様々なステージが予定されてます。
詳しくはコチラ→自由が丘経済新聞
開催概要が遅々としてオフィシャルサイトにアップされないのも当イベントの特徴です。
まぁ商店街のお祭りですから、現場で街の広報課やインフォメーションセンターに問い合わせることをオススメします。
なんだか宣伝っぽくなっちゃいました。
あることないこと、というよりないことを重点的に、主観が過ぎる語りですね。気になった方は実際行ってみてください。


0 件のコメント:
コメントを投稿