この時季になっても、私用外出の際は未だに脚を晒してるんで、引き続き蚊にもロックオンされてるみたいよ。いつかの記事でこんなことを書いたとおり、肌露出の少なくなった人々を襲えなくなった蚊はワタシの剥き出しの脚に八つ当たりするわけです。
いくら刺されてもショーツ好きなんで譲れませんでのぉ。まぁそろそろ寒がりにはキツい季節の到来だし、履くにしてもレギンス込みでしょう。
ただワタシ自身、昨シーズンの時点でレギンスレイヤードに飽きが来はじめてて、ショーツスタイルを放棄するかも。それならそれで、結果として蚊問題は解決されるのですが。
どうにも各所、利用する図書館には蚊が多いみたいで、こんな話をしちゃったワケ。どこもそうよホント。窓開けっ放しなのと、周囲に藪があるとこがほとんどなのと、原因はハッキリしてるんです。だのに。
職員の方は刺されないのでしょうか。
何でかっていわれたら、そりゃ刺されにくい(らしい)血液型の人しか勤務しないからだよ。なーんて。もうそういうクリシェとされる風説の流布を絡めた冗談しか言えません。足首が痒くて。
昨日の川崎戦、やはりゴートク怪我してたんですね…新潟は呪われてるでよ。まだまだ野戦病院状態は続きそう。
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