CL。
数々の好カードが目白押し(特にA組)のなか、C組のバーゼル×ベンフィカをチョイス。この組はマンUが頭一つ抜けてるのだけど、意外にもこの二つが同率首位だってんで気になってたんです。特にバーゼルはサプライズチームのひとつですね。
数時間の睡眠後、試合中は張り切って起きてたんですが、後半開始と同時にまたも睡魔が。
結局、0-1のとこまでしか観れずに。なんか二度寝の合間にサッカー観戦みたいな感じになってしまいました。
ブルーノ・せーザルの先制点は素晴らしかったです。
ベンフィカのオフェンスはワイドで、ボールウォッチャーになってしまっては失点に繋がることを、この得点が表していました。後半は寝落ちということでカルドソの得点は観れずじまい。残念。
途中で眠気覚ましにガムを噛んで眠気をやりすごそうとしました。
苦手なこともあり、ミントの強いフレーバーが手元に無く、ベリー系と柑橘系のフレーバー二者択一。迷わず柑橘を口に運びました。噛み始めはスッキリとして、さぁここからだ、という気概もあったのですが、徐々に味がなくなるにつれ噛むのが億劫になります。睡眠欲と咀嚼欲のどちらが勝るかと言えば、察しの通り前者でして、あろうことかガムを口に入れたまま寝る時間帯がありました。
タブレットほどのガム1粒とはいえ、下手したら窒息死する可能性も無きにしも非ずなわけですが、今こうしてブログを更新できてます。これはマズイと思い、ガムを捨てて就寝と相成りました。
大変稀なケースではありますが、皆さんも気をつけてください。
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