2012年9月10日月曜日

もう100まで数えられない

シャワーだけでは落とせない汚れ=ストレス
を洗い落とす為、上京してから縁遠かった銭湯に行くことが多くなってる最近。




今日も寄ってきた。
電気風呂というエクストリームな響きの浴槽にも浸かってきたのだけど、けっこう存外なレベルでビリビリきて、どれほどかと言うと指の関節を上手く動かせない時もあった。充電完了




他にも超音波ジャグジーやサウナや露天を堪能し、非常に良い余韻を残して銭湯を後に。
近頃の夜は涼しくなりつつあり、すごく気分が良かった。さかいゆうの美しい歌声を聴きながら家路へ。




この季節に限らないかもしれないけど、普段湯に浸かることがないせいか、もう2分浸かって出ちゃうくらい、じっくりと入浴できてない。もう少し耐性をだな。実家に居るときはラジオinジップロックを持ち込んで湯を堪能してるのに。もっとこう、ふーっとため息ついて目を閉じて浸かっていたい。




ということはあれだな、自分は足湯が向いてる。のぼせる心配ゼロじゃありませんか。
ていうか足湯デートありだな。

2012年9月7日金曜日

国内シンガー私的名曲精選~2000年代前半編~

リハビリがてら更新。
病を患っててリハビリではないので誤解なきよう。




縛り(ゆるく)

◆ロック、フォークなし
◆ヴォーカルは複数、単数問わず










































Sonyの回し者ですか?
と言われても仕方のないくらい偏ってる。




当時は小6~高校2年くらいで、今また聴きなおすと味わいがまた違っていい。。。
例えば、この頃のポップスに顕著だった打ち込みのクールな感じ。当時は自分の中でヴォーカルの美声やメロディーの心地よさにカタルシスの重きがあった。多様なジャンルの音楽に触れるようになった今では、この頃のトラックの冷たい感じが心地よく聴こえる。




ケミストリーや平井堅のRemixとかすごいかっこいいし、特に平井堅はアナログEPやマキシシングルを集めたいくらい。今手持ちで持ってる『Miracles』のカップリング『Tug of War』なんかは最高。何を思ってたかは定かではないが、小学校の昼休みに教室で流したことがある。もちろん10歳そこそこの子らにとっては歌詞がピ―――――――――で、教室の空気が一変した覚えがある。謝ってもしょうがないけど、ごめんなさい。