食べなきゃならん決まりはないし、うどんなら食べてるのだけど、まぁそれは年中食べてるし。
別にどっちも特別好きな食べ物じゃないから良いのですが。
気温が下がると、いつまでも夏のことを考えてられない気分になる。なんて言ってると、忘れたころに残暑がやってくるざんしょ?困ったもんです。
なのに、冷たい食事中心の生活でもなかったのに、胃とか腸とか、とにかく内臓の機嫌が最悪でして。主に酒とか、あと酒とか…
そんな感じなんで、モロヘイヤのスープでも作ってみました。
横浜の祖父母宅で、よく朝食に頂いた思い出の味。鶏ガラ粉末に調味料各種(書けよ)、溶き卵を入れたシンプルなスープですが、とても滋味深い。
自分は+乾燥わかめを投入。
モロヘイヤのとろみが落ち着きます~。
朝のスープの残りを、夜に温うどんにして処理。白だしを足して。
あと、ブームが風前の灯と化した「食べるラー油」系調味料(桃屋の類似品)も入れてみました。投売り価格だったんで、スーパーなどで初期から観察し続けてきた身としては久々に買ってみようと思って。
次は納豆に混ぜようっと>モロヘイヤ
自分にとって、夏といったらモロヘイヤです。遅まきながら。
さておき、実はブンデスリーガ第3節、マインツ×シャルケのことを書こうと思ったんだけど、応援してるマインツが出来が悪かったので、興味を惹くような内容で書けませんでした。次節以降、調子を上げてきたら分析をしてみようかと思ってます。
シャルケに関しては、
- 次節以降、ウッシーを一回くらいは試してみてもいい気がする
- ファルファンがいないと凡庸なチームになる
- ノイアッーの穴が大きすぎる
という感想です。
序盤のマインツが90分続いてればなぁー。無理に近いけど。
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